院長プロフィール

院長プロフィール

生い立ち

1979年生まれ。 東京都出身。

子供の時、親の仕事の関係で東京都武蔵野市・兵庫県宝塚市・
千葉県市川市・東京都北区と引っ越しを繰り返す。

野球と出会い、幼稚園から大学まで続ける。
球歴は江戸川南シニア(中学時代)→横浜高校→東京農業大学。
中学、高校時代にの後輩に松坂大輔(現中日ドラゴンズ)が
高校時代の同級生に芸能人の上地雄輔がおり、共にプレーした経験を持つ。

中学時代は、シニアリーグで全日本に選抜され、世界大会3位に貢献。
高校時代は、ショートで入学、外野手にコンバート。

夏の最後の大会は、松坂のサヨナラ暴投で県大会、準決勝で敗退。

大学 4 年時には硬式野球部主将を務め、100 名にも及ぶ部員をまとめた経験を持つ。
大学卒業後、教員を目指すも断念、食品会社に就職、
その後、スポーツの経験から治療家になる事を決意し、治療家の道へ。

専門学校、在学中に実績を評価され、柔道整復師免許取得後、
学校附属の整体院に就職、治療家・トレーナーとして活躍。

また、臨床現場に立ちながら、学校の生徒や治療家向けに
治療法やスポーツ外傷時の対処方法・テーピングなど、講義した経験を持つ

資格・講師経験

ミカタ整体院 資格ミカタ整体院 資格

  • 柔道整復師
  • DRTマスターインストラクター(カイロプラクテック)
  • 均整法
  • 活法整体
  • 操体法
  • TMSジャパン会員
  • 東京柔道整復専門学校 トレーナーセミナー講師経験あり
  • ひめトレアドバイザー
  • トコちゃんベルトアドバイザー
  • あしづかみセラピストアドバイザー
  • エキスパートファスティングマイスター

私が整体院・治療院をやっている理由

人助けがしたい・体の素晴らしさを伝えたい・人の可能性や喜びを広げたい

院長 門田聡

人生で大切なことのほとんどを野球を通じて学びました。

院長 門田聡 野球イメージ

私は、幼稚園から大学まで、野球を続けました。
両親が転勤族という事もあって、行く先々で、野球を通じてたくさんの友達を作り、野球と共に成長してきました。

野球の経験から、勝つだけでなく、人との絆、チームワークの大切さ、喜びを教わりました。

友達が出来、仲が良くなると、引っ越すという事が3回あり、人との出会いや別れ、縁を大切にする事も学びました。

野球をやっていた時に、ケガで野球を辞める友達、野球が嫌いになって辞める友達、勉強に専念するといって辞める友達がいて、子供ながらに、なんで辞めるのだろうと思っていました。

高校大学と、野球を続けましたが、自分自身もケガに苦しんだ時期があり、
そんな時、ふと昔の事を思い出し、あの時、ケガをして野球が出来なかった友達の気持ちに、
初めて気が付き、友達を助けてあげれなかった自分を悔みました。

自分やチームメイトの治療の成果がキッカケになりました。

院長 門田聡 野球イメージ

また、ケガで野球ができなかった時に、治療家の先生と会い、治療して頂き、私やチームメイトの友人もケガの状態が良くなり、試合に出れた経験や、ケアを受けながら、野球をプレーできた経験を素晴らしく思い、この道を目指そうというきっかけになりました。

高校では、副キャプテン・大学ではキャプテンを務め、チームの大切さ、素晴らしさを学び、自分の想い、みんなの想い1つで、物事が大きく変わる、大きく成長するのを知りチー
ムの素晴らしさ、グループや環境の凄さを体験しました。

その経験から、人助けがしたい、体の素晴らしさを伝えたい、人の可能性や喜びを広げたいと想い、
整体院・治療院をやっています。

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